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至誠にして動かざるものは未だこれあらざるなり。
誠ならずして未だ能く動かす者はあらざるなり。(『孟子』離婁上)

誠意を尽くして事にあたれば、どのようなものでも必ず動かすことができる。逆に不誠実な態度で事にあたれば、何ものをも動かすことは決してできない。
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プロフィール
HN:
あみたば
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1971/03/27
職業:
しがない宮使いです。
趣味:
人生とは。。。
自己紹介:
様々な職を経て、現在は、情報・販売の講師をさせてもらってます。
みなさん、くれぐれも知識の詰め込み過ぎには注意しましょう!
経験に勝る学習無し!
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あみたばの飛耳長目

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ubuntu 8.10 を VM に入れたり、遊んじょるノートPCに入れてサーバー化を
試みたりとしよる間に、もう『 Ubuntu 9.04 』がリリースされてもうた。

とりあえずは、VM に入れちょるやつは、アップデートマネージャを使って
アップデートしてみた。
詳しいことは分からんが、ダウンロードは、上記リンクから。



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SSH クライアントの準備

Ubuntu 側の SSH の用意ができたら、クライアントの準備をする。
  1. SSH 接続用ソフトを準備
  2. SFTP 用ソフトを準備
  3. 公開鍵、秘密鍵を作成
  4. サーバー側へ公開鍵を移動
  5. クライアントから秘密鍵を使って接続
といった、流れかな。

1.接続用のソフトとして『Puttyごった煮版』を使う。
Puttyごった煮版から Download し
任意のフォルダに解凍しておく。
解凍したフォルダの中にある
『putty.exe』のショートカット
をデスクトップに作成しておくと便利。

2.SFTP用ソフトは、『WinSCP』を選択した。
WinSCPホームページから『WinSCP』を Download し
インストールする。
インストール時、最初に『日本語』を選択することで
日本語版がインストールされる。

3.Puttyごった煮版のフォルダ内にある
『puttygen.exe』を使って、鍵を作成。
[生成]ボタンで作成開始。
画面上でマウスを動かしちょったら完了する。
鍵が作成できたら、パスフレーズを入力しておく。
公開鍵を『authorized_keys』の名前で保存。
秘密鍵を『id_rsa』の名前で保存。

4.WinSCPを使って、公開鍵を移動する。

移動先: ~/.ssh/
authorized_keys として、そのまま移動する。

5.Putty を起動し、
[接続]>[SSH]>[認証]から
『id_rsa』を指定し、接続を試みる。

...
.....
.......
WS000020-001.JPG 無事、接続完了!

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Inspiron Mini 12 ベーシックパッケージ(Ubuntu対応)

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Vine Linux 4.2CR

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sshdサービスの開始

いつも使う Windows マシンから Ubuntu マシンに接続して
あれこれできたほうが便利なので sshd の設定をしておく。

VNC を使った接続もあるが、コッチは、また後で。

先ずは以下のようにしてSSHをインストール。

$ sudo apt-get install ssh
設定ファイルは、
初期設定で root でのログインが有効
になっているのでセキュリティ上、無効にする。
$ sudo vi /etc/ssh/sshd_config
----
 PermitRootLogin no      ← noにしておく
----

あとは基本的にそのままでOK。
PasswordAuthentication については
現段階ではとりあえず 『 yes 』 にしておき、
あとで一通り公開鍵の登録などが終わったら『 no 』 に変更
して、パスワードによるログインを無効にする。

設定ファイルの変更をしているので、sshd のサービスを再起動しておく。

サービス再起動後、念のため起動しているか確認してみる。

$ sudo /etc/init.d/ssh restart
----
$ sudo lsof -nPi:22
COMMAND PID USER FD TYPE DEVICE SIZE NODE NAME  
sshd
10283 root 3u IPv4 49690   TCP *:22 (LISTEN)
----

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結局、CUI の Server Edition じゃあ、ようわからんエラーが続出し
訳がわからんくなった。
その為、Desktop Edition に戻してしもうた。

まあ、自分のスキル不足を再認識したわけだ。

CUI で使いこなせれば、GUI も大したこたぁないんじゃろうけど
俺にゃあわからん。
かと言って、今は、それを勉強し直す時間もない。

Desktop Edition でいらんもんを消して、必要なもんを
インストし直して、どうにか頑張ってみるとするよ。
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ふっつーにインストール作業を完了したが、
Aptitude などを実行したときに「◆」だらけ。

どうも文字化けしちょるんかな。。。

てなことで、
nanoというテキストエディタを使って./bashrcを編集
$ nano ~/.bashrc

ファイルの末尾に、以下のように記述。
case $TERM in
    linux) LANG=C ;;
    *) LANG=ja_JP.UTF-8 ;;
esac


ファイルを保存して終了。
Ctrl+Xキーを押し、画面の指示に従えば保存完了。

続いて、以下のコマンドを実行するか、一度ログアウトしてログインしなおす。
$ source ~/.bashrc

これで、コンソールでは英語のメッセージが表示されるようになった…と思う。

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